(micro)SD vs USBリーダの最終型なのか、そうなのか・・

Life& me
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あまり大きな声で言えないからブログで言いますが、USBメモリとかmicroSDを頻繁に買ってます。

いかんいかんとゆわれつつも、やはり零細中小企業ではメモリを受け渡して

 

メモリ系の購入先はAmazonでアマゾンでAmazonで(オンリー)。

品揃えが良くて、久しぶりに見たら「ヲ、安くなってる」とかなったらポチっとしちゃうんですよね。

15年くらい遡って注文履歴を見てみたら、USBメモリ18個にmicroSDカード11枚購入してました。

だけど現存してるUSBメモリは6個にmicroSDが8枚・・。USBメモリはもう諸行無常ですね(^_^;)

仕事先でしょっちゅう失くしてました。盗まれたのかな・・とは思いたくないな。

 

で、今やうちのトレンドはmicroSDなんですが、これはUSBアダプタというかリーダーがいつも気になりますね。

で、これまた新しいのをAmazonで購入しました。割り切ってSDとmicroSDしか挿せないタイプです。

使ってみた感じを申し上げますと、USB3.0と間違えて買ってしまったせいもありますが、なんか体感速度が悪かったです。

不満はないレベル。2.0で十分なんですが、今どき買うなら30のほうが吉なのは間違いありません。

左のUSBメモリはSanDisk製の32GBモデルです

左の挿し口が青いUSBメモリはSanDisk製の3.0。この青色が目印ですね。謳い文句通り、転送速度は素晴らしく速いです。

話題にしてるSD用アダプタの挿し口が黒なのは、何なんでしょうか。まあUSB2.0なんでしょうけれど。

 

だけどまあ、下の画像のようなケーブルタイプのカードリーダー(コンパクトフラッシュも読める)みたいに両手を使わないとUSBハブにプスッとできないのより、SDに絞ったタイプのほうが圧倒的に便利ですよね。

 

iBuffaloのCF読み込み可能なカードリーダー

このタイプはこのタイプで使いみちはありますよね

 

なんだか野暮ったく見えなくもないルックスの(micro)SDオンリーのUSBアダプタは、実はアダプタの最終形なんじゃないかと思えています。

ていうか、メディア自体がSDカード系に収斂されてきているのは、間違いないですもんね。で、いずれはSD自体もなくなっていき、microSDにこれまた収斂されていくんじゃないでしょうか。

SD → miniSD → microSD と小さくなってきてますが、これ以上ちっちゃくなったら失くしたり扱いづらいなどの弊害が生まれそうですから、これくらいが人にとっての最小なのかもしれません。

 

話は戻りますが、このSDとmiceoSDに絞ったタイプ、使いやすいです。この間、(また)microSDを一つなくしちゃいましたけど・・ヽ(`Д´)ノ

 

そしてこの商品は、ちょっと残念ながら★★★(=三つ星)!

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